パンスト美脚のエステティシャンに足コキで抜いてもらった話

今回出会った女の子は
絵美さん(23歳)です。

なんと彼女、
大阪市内でエステティシャンを
しているんです!

デートを重ね、
がんばって交渉した結果、
絵美さんとホテルに
行ける事になりました~

彼女はパンスト美脚で
僕好みのエロい脚してるんです♪

どMな僕は彼女に
足コキをしてもらいました!

生まれて初めて
足コキされましたが、
なかなか気持ちよかったです。

脚フェチの僕が
エロい脚で抜いてもらえるなんて
思ってなくて、
とにかく最高でした!

足が最高に綺麗なパンスト美脚に興奮

絵美さんと出会ったのは
2週間ほど前。

PCMAXという
出会い系サイトを使って
会いました。

1か月くらいLINEで話して、
やっと初デート。

初デートでは僕が緊張して
あまりいい結果が
出せませんでした。

その後も何回かデートしたんですが、
なかなかホテルに誘っても
OKしてくれませんでした。

今回もあまり期待せず、
ダメ元でホテルに誘ったんですが、
まさかのOK頂きました!

理由は、
彼氏と別れたからだそうです。

いや、彼氏いたんかーい(笑)

まあそのおかげで
ホテル行けたから
良しとしますか(笑)

ホテルの部屋に着くと
僕は改めて絵美さんを
ジッと見つめることにしました。

う~ん、やはり美人だ。
そして脚がエロい。

彼女のミニスカからのぞかせる、
パンスト越しのエロい美脚に
僕は見とれていました。

「ちょっと~何ジロジロ見てんの~」
彼女は苦笑いしながら
僕に言いました。

「いやあ、エッチな脚してるなあ
と思って」

「やだあ○○さん、
実は脚フェチだったのー??」

「えっ、あっ実はそうなんだよね~」

「そうなんだー」

彼女はそう言いながら
何やら物思いに
ふけっていました。

僕は気にせず
「ねえねえ、スカートまくって
もっと脚を良く見せてよ!」
とお願いすると

「もお~仕方ないなあ~」

そう言って彼女は短いスカートを
腰まで上げてくれました。

エッチなパンティが丸見え。

でも僕は下着よりも
彼女のふっくらとした太ももに
目を奪われていました。

スラッとしていて、けど細すぎず、
良い肉付きの最高の脚や!

「どうかな?」
彼女は少し照れながら聞くと

「最高っす」

「も~ガン見しすぎ!」

僕のムラムラは最高潮に達していました。

可愛い上に超変態の美脚美女

「とりあえず、シャワー行こっか?」
僕が提案すると

「いいよー」

と返ってきたので
一緒にシャワーに向かいました。

彼女に僕の服を
脱がせてもらいました。

パンツを下して
固くなったムスコが顔を出した時、

「やだあ大きい(笑)
しかもビンビン(笑)」

彼女は照れながらも
少し嬉しそうでした。

僕も全裸になった彼女を見て、
ニヤニヤが止まりませんでした。

脚はもちろん、
おっぱいも結構大きくてキレイ。

さ、最高だ。

そう思いながらシャワーを浴びてると

「わーかた―い」

彼女は突然、
僕のガチガチになった
ムスコを弄りはじめました。

「ちょっと、あんま弄られちゃうと
出ちゃうよ・・・」

僕が言うと
彼女は少し嬉しそうに

「えー?何が出ちゃうのー?」

ニヤニヤしながら
シコシコしはじめました。

さすがエステティシャンだけあって
見事な手さばき。

油断したらすぐイッちゃいそうでした。

けど僕はなぜか強がって

「もー絵美ちゃん変態だなあ、
でも手コキのテクはまだまだだね」

そう言うと

「じゃあこれはー?」

彼女はジュルジュルと
フェラしはじめました。

なんという濃厚なフェラだ。

僕は観念したかのように

「き、気持ちいいです。」

「でしょー?」

うん、
彼女もなかなかの変態さんでした。

超エロい美脚の足コキで僕の息子は大爆発

二人してシャワーから
上がりました。

結局絵美さんに
寸止めされちゃって
あと一歩のトコで
イけませんでした。

焦らしプレイが好きみたいで、
なかなか
イかせてもらえません。

こうなったら僕も攻めてみよう、
そう思い彼女の美脚を開いて、
クンニすることにしました。

クリの周りを中心に、
ペロペロ舐めていくと

「あっっ!んんっ」
彼女もいい具合に感じてきたので

ガチガチにされた
ムスコを挿入しようとすると、

「あ!良いこと思いついた!」
彼女は突然そういうと

「ねえねえ交代!寝そべって!」

彼女は強引に攻守交代を
要求してきました。

僕はよく分からぬまま
寝そべってみると

「○○さんの好きな足で
イかせてあげるね」

そういうと彼女は
自分の美脚をうまく使って
僕のムスコをしごきはじめました。

なんと、これが噂に聞く足コキか!

気持ちいいけど、
驚きの方が強かったです(笑)

「き、器用だね(笑)」

「そうかな?ねえ?気持ちいい?」

「うん、そろそろイキそう」

僕は彼女の美脚を見ながら、
美脚によってイってしまいました。

足コキで射精したのは
初めてでした。

「わーたくさん出たねえ」

「絵美ちゃんが焦らすから~」

「そっか(笑)」

この後普通にセックスして
解散しました。

いきなり足コキさせたのは
びっくりしたけど
あれはあれで
クセになりそう(笑)

また絵美さんに
お願いしてみようかな。
パンスト越しの美脚も
また見たいし♪

僕と絵美さんが出会った
PCMAXなら
このようなエッチな美人さんを
たくさん見つけられますよ!

登録がまだの人は
PCMAXの登録ページへ
急ぎましょ~

登録無料 PCMAX(18禁)

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA