淫乱で超やりマンと出会い系のハッピーメールでパコパコした話

今回はハッピーメールで出会った話です。

ココでは変な子と出会いました。

相手がとても積極的な女でした。

相手がぐいぐいリードして来て
完全相手ペースです。

なので今回は彼女の方から誘って
くれたので この出会いに乗っから
ないで
どうするんだと いう気持ちで
誘いに乗ったんです

始めはサクラと思いました。

向こうからグイグイメールで
来るので 正直怪しいと思いました。

そうは言ってもとんとん拍子に会う所
まで行きましたので 会ってみました。

正直見た目は好みではありませんでした

でも

趣味が同じ明るくて楽しいメール

ポンポンと軽く返してきてくれるノリに
ついいい 感じになってしまいました。

気が付いたら彼女からのメールを
待っている自分がいました

元カノと別れて2年

大好きだったのでいまだに
忘れられずにいました。

でもその元カノが結婚すると知り
もういい加減 出会いを探して自分も
吹っ切りたいと思ったんです

その相手として彼女みたいに明るくて
リードしてくれる子はもってこいでした

待ち合わせ待ち合わせは仕事帰りの
喫茶店でした

少し残業になりそうだから駅前の喫茶店で
時間つぶしていてほしいと彼女から
メールがました。

30分ほど遅れてきた彼女は汗だくで
きょろきょろしていたのですぐに
わかりました

待たせニコニコ近づいてきて席に
座ると 私の水を一気飲み疲れた
二カッと笑ってようやく初めまして

なりました タイプではないけど

でも

いい

すごくいいんです

いちばん気になったのはスタイルの
良さでした

サイトでは上半身いうか顔だけだった
ので
わからなかったんですがかなり胸の
ボリュームがありしかも細身です

くぎ付けになっていると

こら

言われ彼女自身自分のスタイルに
自信があるように思えました

カラオケにて仕事でちょっと嫌なこと
あったからパッと 騒ぎたいし
カラオケでも行こうよ

勝手に決められてボックスへ

やや強引ではありますがちゃきちゃき
して
いい子だしこの子と出会えて
よかったと思えていました

狭いボックスで英語の歌をへたくそ
にでも
気持ちよさそうに 歌う彼女を
ジャンクフードを食べながら見てました。

するとそれおいしそう私の箸から
奪い取ったんです

急に距離が近くなり汗の臭いと香水の
入り混じった
ような 香りを嗅いでしまい
むらっとしてしまいました

彼女は私の太ももに手を置いたまま
至近距離で料理に ぱくついており
私にもんなどと言って食べさせて
くれました

『女の子慣れてないね』

言われて図星だけどムッとすると

大丈夫だよ

初めから知ってて誘ったから

言われたんです ?・・・・

思っていると彼女は太ももに置いて
いた手を 股間に移動させながら
ぶちゅっとキスしてきたんです

ムニュムニュと私のあそこを揉みながら

どうしてほしい?』・・・

挑発的に言ってきて

『ここで?』 言うと

場所かえるか

元気に立ち上がり

清算して歩き出しました

ここで?』

言っておきますが私は彼女よりも
10
歳以上も年上です

20前後の子にここまでリードされて
ちょっとむかつきました

でも彼女はそこすら軽く超えてきたんです

ここ

言って見上げたのは

雑居ビル

そのまま階段を昇っていくと

いいのか悪いのか

人が入る混めるほどのスペースがありました。

彼女に言われるがままに入ると
またまたぶちゅっと キスしてこられました

いや

初対面で

いきなり青カンです

人からは見えないし

きっと誰も登っては 来ないとはいえ
かなり緊張しました

かちゃかちゃとベルトを緩められ直に
触って 掴みだし壁にもたれるように
立たされて彼女に弄ばれました

屈辱に似た複雑な思いと下半身の快感が
バラバラの感情として襲ってきてしまい
立ち尽くすしかありませんでした

しかも彼女は自分の胸をはだけて私の
右手で触らせ左手を自分の下半身に導き
声をあげて感じています

『もっとして・』

言われるがままにたちながら
できうる 限りのことをしてあげました。

いきなり後ろを向き

『入れて』

とお尻を突き出してきたんです

ぱっくりと開いたあそこを見て
もう突進するように突き刺しました

『うんぁぁあ』

とおかしな声をあげてよがる彼女の
声が 下まで届かないかひやひやして
後ろから口をふさいでしまいました。

それがまた彼女には興奮を呼び覚ま
した
ようで手のひらをしゃぶられ
唾まみれにされました

出会い系サイトにはやれる女や
淫乱な女が確かにいるんです。

だから辞められないんですよね。

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