僕がPCMAXで会えた、40代の素人熟女とのオナニーとエッチ

僕はかなり昔からPCMAXを使っています。

今までに高校を卒業した19歳の子や、
30台前後と思われる痴女など、様々な
タイプのコに合って一夜限りの
アバンチュールをしてきました。

今回久しぶりに時間とお金が
用意できたのでPCMAXで40代以上に
絞って検索することにしました。

若い子や女性が積極的なコは
少しもう慣れてきていたので、
40代ぐらいの清楚なオバサマを探す
目的で、5000円程課金しました。

毎日毎日飽きもせず、サイト上に
乗っているいろんな女の子を
眺めていました。

そして、ついに僕の好みに
ピッタリの女性を見つけたのです。

僕がこれからお話することは、
まだ夏の時期で外が生温かく、
半分汗だくになりながらもその
女性と野外でファックをした
時の内容です。

巨乳で熟女でM!?だけど、旦那以外は知らない「ゆか」さん

 

僕はサイト上で毎日その日に
登録した女性を必ずチェック
しています。

これは、サイトにいつも乗っている
常連だと実際に会えない可能性が
高いばかり。

たとえ会うことはできても熟練過ぎて
僕の好む素人感たっぷりのコと
会えないためです。

その日、僕が見つけたのは
偶然でした。

プロフィールに自分の特徴を
箇条書きで軽く書いていた
「ゆか」さんという名前の
子がいました。

おっぱいはカップ数はわかりませんが
ただ「巨乳」と書いており

年齢は40代

ダンナにいじめられたために
そういうプレイが好きになって
しまったとの事

旦那は最近若い子に夢中で私のことを
構ってくれなくて困っている。

と、比較的大胆なメッセージが
書いてありました。

こりゃ、ひょっとすると素人の
コじゃないかもしれないと
思いました。

しかし求める条件は一致して
いましたし、確かに今日初めて
登録しているコだったので、
すぐに会えるかもしれないと思い
コンタクトを取ることにしました。

そのわずか5分後に、

どこにお住まいですか?

とらしくない丁寧なメッセージが
返され、あれよあれよという間に
当日の夕方から駅で会うことが
決まりました。

見た目は清楚な巨乳奥様風。まずはレストランで軽く食事を

当日にJRの梅田駅で夕方に待ち合わせをしていました。

すると、僕はメールの最後に、
格好の特徴や持っているスマホの
色などを伝えていたためか、
彼女のほうから声をかけてきました。

「あの…〇〇さん…ですか?」

「え?あ、はい。

僕です…あなたが…ゆかさんですか?」

はい、私がゆかです。

よろしくお願いします。」と、

なんとも素人感満載な態度で
私に挨拶してきました。

セレブな人妻の雰囲気で
かなりの巨乳。

当日は明らかに胸のおおきさ
がわかる服装を着用して私の
前に現れました。

露出も多くヤリ目的という
淫乱女の服装でした。

ちょうど夕方5時か6時ごろだったので
すぐにやってサヨウナラでは
面白くないなと僕は考えていたので

「では、時間も時間ですし

少し食事などどうですか?」

「いいですね。では、義之さんにお任せします。」

と、お任せモードで私に任せてきたので、
大阪の梅田駅周辺のレストラン兼バーで
軽い食事とお酒を楽しんだ後、
ホテルに向かうことにしました。

 

ホテルにいくはずが道中でプレイ!?彼女をイジってトイレでお遊び

 

レストランで食事をして、
店を出る直前に、僕は少し低い男の
声色に変えて彼女に袋を渡して

「今からホテルいくけど、

その前にこれを身につけてきてくれるかな?」

と囁きました。

その中には僕が書いた説明書と、バイブと
ローター2個をいれておきました。

彼女は最初中を少し確認して

えっ…これって…その…」

と、少し迷いながら

「…はい…」

と袋を受け取って女子トイレの中に
姿を消して行きました。

10分程経って、彼女が出てきたときに

「じゃぁコントローラーは持ってきたかな?」

と囁くと、彼女は真っ赤にしながら

「…はい…」

とつぶやきながら僕にコントローラー
を渡しました。

私はためしに3つある1つの部分を
オンにして少しずつあげていくと、
彼女が

「んっ!…ヤダ…」

と股を抑えながら顔を赤らめて
蕩けていました。

いったん止めて、他のスイッチを
二つ同時に抑えると、

「そっちもなんて…あっ…」

と、おっぱいを抑え始めました。

しっかり作動していることを
確認すると会計を済ませて、
道にでました。

そして、彼女に

「じゃぁ少し散歩でもしてからいこうか」

と、何も知らないフリをして彼女を連れて
散歩にでかけました。

まだ夕方7時ぐらいですので、
当然多くの歩行者がいます。

僕は、歩行者とわざとすれ違う
タイミングでスイッチを入れて
彼女の反応を楽しみました。

スイッチを入れられるたびに

「ダメェ…バレちゃうう…」

「イヤァ…オッパイ…アンッ…」

と声を必死に抑えながら感じており、
僕の息子もギンギンでした。

ここで、僕は自分の息子をズボンの上から

「ほら…触ってごらん?」

と触らせると

「イヤァ…こんな固くなってる…

やめてぇ…欲しくなっちゃう…」

といいながら、さらに大胆に
歩きながら触ってきたので、
我慢できなくなってしまいました。

僕は、歩いているときにちょうど
誰も使っていない男女共用の
比較的綺麗なトイレを発見したので、
彼女をそこに押し込みました。

そして、ボタンの威力を最大にして

「さぁ…たくさん喘いでいいんだよ?」

と囁いたら、彼女のタガが
外れたのかスカートをめくって、
オナニーをし始めました。

「やぁ…初めての人と…

こんなところで…イッちゃう!」

と叫んで、イってしまいました。

その後は、ハァハァしている
彼女をホテルに連れ込んで、
パンスト破りや足コキを
楽しみました。

パンストにぶっかけたり
朝まで生中だしファックを決め
込む等朝までヤリまくる
ことができました。

 

世の中には本当に色んな
人がいるもんです。

人妻の淫乱具合は半端ないですね

40代の女性は性欲もエロさも
異常ですね。

 

 

旦那に相手にされていない
人妻は心が寂しいので
心の穴を埋めたいと思って
います。

なので数打てば必ず人妻は
ヤレますし出会える難易度も
低いので是非チャレンジして
みてください。

こんな淫乱な姿が見れます。

人妻は本当に出会い易く
ヤレる確率も超高いですね。

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