出会い系で知り合った貧乳ロリータにイラマチオから口内射精ww

 

先日PCMAXを使っていたら

僕の中で記録を更新する

そんな出来事がありました。

 

僕は基本的に

大人びた女性が好きです。

セクシーな女性や

キレイな女性に興奮して勃起します。

 

しかし、今回出会った女性は

「ホンマに合法か?」

そう思えるくらいに

ロリロリな女性でした。

 

あまり興味が無かったのですが

せっかくなので余りにも幼く余りにも童顔な

幼女(仮)を変態的プレイで責め立て

きっちり楽しんできましたよ(笑)。

 

ブラジャーが不必要な貧乳っ子

 

僕が知り合った幼女(仮)は

PCMAXで日記にコメントしたのがきっかけでした。

 

貧乳を自虐していた日記だったのですが

口から出まかせにも程があるくらいに

「女性はおっぱいで価値が決まったりしませんよ!」

とコメントしたら仲良くなりました。

 

ちなみに僕は

少なく見積もっても

女性の価値の半分は

おっぱいで決まると思っています(笑)。

 

しかしせっかく仲良くなれたので

コツコツとやり取りを重ねた結果

直接会うことが叶いました。

 

20歳の成人なり立てなJDで

身長が低く、黒髪で服装もボーイッシュな雰囲気。

 

実際に会ってみると確かに

着ているパーカーから全くと言って良いほど

胸の膨らみが見受けられませんでした。

多分ブラジャーも着けていません。

 

結構当たりの女性と出会えると

会った直後に勃起したりするくらいに

僕のチンコは敏感です。

 

しかし今回は全くの無反応。

出会い頭に失礼にもほどがありますが

全然興奮しませんでした。

セックスを連想することも出来ないくらいに。

 

ただ、せっかくの機会ですので

デートを楽しみながら

最終的にホテルに誘う事を画策。

 

ちゃんと連れ込むことは出来ましたので

ロリ幼女との変態的セックスを

堪能してきました。

 

未成熟の貧乳ロリータとのイラマチオは超興奮

 

カラオケデートをした後に

店を出て何も言わずに手を繋ぎ

ラブホに連れ込みました。

 

慣れない雰囲気の中

必死にそれを隠そうとする

幼女の姿がちょっと面白かったです(笑)。

 

ベッドに座った幼女(仮)の

横に座りジッと顔を凝視。

 

恥ずかしいのか俯いたままです。

そっとベッドに押し倒し

チュッとフレンチキス。

目を瞑り

身体を硬直させて

スタートからされるがままの幼女(仮)。

 

 

パーカーのファスナーを下げ

インナーの上からおっぱいを揉みましたが

想像通りブラジャーは着けておらず

カットソー越しに乳首を感じることが出来ました。

未成熟な身体を体験して

やっと僕のムスコが反応。

この幼女をめちゃくちゃにしてやりたいという

気持ちに駆られることになりました。

ベッドから起き上がらせ

全裸にし未成熟な身体を

上から眺めていきます。

 

そしてぺったんこな胸に控えめに

乗せられているほどの小さな乳首を

丁寧に舐め回しました。

 

貧乳女子は

乳首を舐めてもあまり

喘いでくれない傾向にあるのが

つまらないところでもあります。

取り合えずお〇ンコをぐちょぐちょに
なるまでいじってみました。

それから自分からズボンと
パンツを脱ぎ

そそり立った僕のチンコを

わざと見せつけるように

幼女(仮)の眼前に出します。

 

何も言わずにそのまま待っていると

左手でそっと握り

軽くしごき始めましたが

そんな行為で満足するほど

僕の性的欲求は浅くありません。

僕は左手で彼女の後頭部を抑え

右手で鼻をつまみ

呼吸をしようと口が開いたところで

ギンギンのチンコをねじ込んでやりました。

「ああふぅ!!んんんっ!!んあっ!」

「歯立てんなや。吸え」

 

何か訴えている彼女を無視し

イラマチオを展開。

 

涙目になりながら

上目遣いに僕の方を見る彼女。

 

それでも言われた通りに

歯を立てないように気を付けながら

健気に吸おうと

時折チュパという音が聞こえます。

 

しかしそれだけで物足りない僕は

どんどんピストンのスピードを上げ

喉奥をガツガツと突いて行きました。

 

後頭部を抑え

奥までグッと一度入れた後

勢い良く口からチンコを抜くと

ぷはっ!という声と同時に

彼女は悶え始めました。

 

チ〇ポしゃぶらせて玩具責めしてやりたい放題

 

「げほっ!!げほっ!!かはっ!」

「なんや、イラマチオしたことないんか?」

 

咳き込みながら頷く彼女に

僕の興奮は冷め止まることは無く

ベッドに仰向けに寝転がりました。

 

「イラマが嫌なら自分から舐めぇや」

 

そういうと少し逡巡した後

自分から僕のチンコを舐めようと握ります。

 

「ちゃう、ケツはこっちや」

 

シックスナインの態勢を取るために

指示をすると言われた通りに動く彼女。

 

少し待っていると

控えめに僕のチンコを咥え始める彼女。

眼前にあるパンツは

あまり湿っているようには思えません。

 

すると枕元に

良いものが置いてあることに気付いたんです。

 

僕のチンコを慣れない素振りでしゃぶる

彼女のパンツを少しずらし

中に卵上の物体を投入。

 

そう、ピンクローターです。

 

そしていきなり振動MAX。

結構強力なのか、

動かし始めた途端

ビクンッ!!と彼女の身体が跳ねました。

 

「おい、口から離すなよ」

 

フェラを止めそうな雰囲気があったので

指摘した後

振動しているピンクローターを

下着の上から押さえ付けます。

 

「んんんふぅっ!!むんんっ~~!!

 

しばらくその様子をキープして

フェラをさせ続けていたら

ピチャピチャと僕の胸元に

彼女の愛液が垂れてくるようになりました。

 

「なんや、気持ち良いんやないか」

「んんんっっ!!んふぁっ!!」

 

必死にチンコを咥え続け、

我慢しきれずに潮を噴き始めた彼女を見て

僕のチンコも限界を迎え

そのまま口内にフェニッシュ。

 

ドピュっという音と共に

大量の精子が彼女の口の中に発射され

舐める舌の動きが止まりました。

 

「んんぐっ!!んんっ・・・」

「まだ離すなよ。最後まで搾り取れ」

 

最後の一滴が出切るまで咥えさせ

ローターを外し顔をこちらに向けさせます。

 

「飲め」

 

涙目で困惑した顔をしながら

言われた通りゴックン。

 

ヤリたい放題ヤッてやりました(笑)。

その後すぐにホテルを出て

解散したのですが

さすがにやり過ぎたのか

その後連絡しても返信がありません(笑)。

 

まぁタイプでは無かったのもあり

傲慢なプレイをしたので

もう会えなくても別にいいんですけどね。

 

また好みとは違う幼女と

会うことがあったら

今回以上の変態的プレイが出来るよう

今からシミュレーションしておくことにします(笑)。

 

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