出会い系には変態人妻が溢れている!ぽちゃカワ人妻のパイパンを堪能

 

出会い系を使う理由は

男性ならほとんどの方が

セックスしたいから

だと思います。

 

そしてその願望を

必要以上に満たしてくれる

ド変態な痴女というのは

確実に存在します。

 

PCMAXで知り合った

超絶変態な人妻は

僕の経験上トップクラスに

エロかったと言えるでしょう。

 

そんな変態人妻との

濃厚セックスの一部始終を

ご紹介したいと思います。

 

見た目はフェロモンムンムン

 

もう、会った直後から分かりました。

「あ、この人エロいな」って。

 

梅田で待ち合わせをしたんですが

白のスカートに白いブラスで

服装は基本的に普通だと思います。

 

しかし、ブラウスから見て取れる

巨乳の印象と肉付きの良さ。

 

ちょっと垂れ目な目元と

シャープな眼鏡。

 

プルンとした唇と

立ち振る舞い等全てが

男の股間を刺激する女性だったんです。

 

早くベッドの上に行きたい・・・っ!!

 

そんな焦燥を押し殺し

カフェでランチをして映画を見て

居酒屋で2時間過ごしました。

 

我慢した甲斐もあり

ラブホに入ることを拒まれることもありませんでした。

 

まぁ終わってみると

拒まれるはずが無いくらいに

ド痴女だったんですけどね(笑)。

 

変態プレイの数々に唖然

 

ホテルに入り焦ることなく
少し世間話をしながら徐々に
エロい雰囲気にしていきました。

先にシャワーを浴びてもらいました。

しかしシャワー上がりの

色気の倍増した雰囲気に

我慢することが出来なくなりました。

 

ベッドに座っていた僕は

湯上りの人妻を見て

立ち上がりおっぱいをいきなり揉みしだきます。

 

ノーブラで出て来たのか

バスローブから突起した乳首が見え

布越しに乳首を弄っていると

積極的に僕の股間を触り始める人妻。

 

「直接触って?」

 

そう言ってバスローブを自分から脱ぎ

そして僕におっぱいを舐めさせながら

器用に僕のズボンを脱がします。

 

直接見ると予想以上に巨乳で

35歳の人妻にしてはかなり張りがある

おっぱいでした。

 

ふと気づくと

ピチャピチャという音が聞こえ

人妻の息遣いがどんどん荒くなっていったんです。

 

僕も乳首を舐めていますが

決して僕が出している音ではありません。

 

乳首責めを止めて見てみると

人妻は右手で僕の股間をパンツ越しに触り

左手で自分のマンコを弄っていました。

 

「はぁ・・・ああん・・・」

 

今までいろんな女性とセックスしてきましたが

前戯のタイミングで

乳首を舐められながらオナニーをする

そんな女性を見たことがありませんでした。

 

しかしそんなド変態な性癖を目の当たりにして

僕のチンコはフル勃起。

 

「まだ俺マンコ触ってないんやけど」

「んん・・・はぁ・・・」

「ピチャピチャいやらしい音聞こえるな?」

「はぁ・・んん・・・」

 

返事をしているのか

オナニーに夢中なのか曖昧な反応をする人妻。

 

メチャクチャにしてやろうと思い

僕も手マンを開始。

完全なパイパンで、

僕の興奮は倍増。

 

部屋にあるソファーに片足を掛けさせ

無毛のマンコに触るとベチャッという

かなり濡れまくっている感触。

 

「マンコが気持ち良いんか?」

「うん・・・早く触って・・」

 

急かされて中指をマンコに中に入れると

ズブッという音と一緒に

ヌルヌルした感触があり

中はかなり暖かくなっていました。

 

「ああんっ!・・・あ・・・あ・・」

 

ズボズボと中指を出し入れしていると

敏感に喘ぎ続ける人妻。

 

薬指も追加で入れて

手マンをどんどん激しくしていきます。

 

あああっっ!!もっと!

ああっ!!ぎも、ぢいいぃぃ!!」

 

特に意識していなかったのに

少し激しくしたらすぐにビシャビシャと

大量の潮を噴き始めました。

 

僕の右腕が人妻の潮でびしょ濡れになり

潮噴きまでの時間の短さに軽く唖然としていると

手マンが止まったことに不満を覚えたのか
おねだりが来ました。

このメス豚をぐちゃぐちゃにしてやろうと
思い用意していたバイブを挿入

あへあへ言いながら仰天状態
単なる淫乱人妻女です。

よほど気持ちよかったのでしょう

いきなり僕を押し倒してフェラを開始。

フェラでジュボジュボチンコを
舐めました後はそのまま僕の顔の
上に跨り

顔面騎乗で腰を振り始めました。

 

「あああんっ!なめて、もっとなめてぇ!

あ、あ、そこ・・そこぉ!吸って!ああんっ!!」

 

腰が止まったと思ったら

僕の上で器用に反転し

そのままシックスナインに移行。

 

「はぁ・・はぁ・・・ん、

おっきい・・・はぁ・・おいしい・・」

 

ジュルジュルチュパチュパと

僕のチンコを貪り

濃厚なフェラを繰り返す人妻。

 

もう入れたくて仕方ありませんでした。

 

ヌルヌルのパイパンお〇んこに突き刺しまくり

 

シックスナインの態勢から

お尻を押して無理矢理フェラを止めさせ

人妻の股の間から

身体を起こしました。

そのままバックの態勢が取れたので

問答無用で強引に挿入。

「ああああっ!!んんあああっ!

おく・・・おくまで・・はあああんっ!!」

 

奥まで一気にねじ込むと

マンコがヒクヒクと

感じているのが分かりました。

 

パイパンなので

マンコに入っている部分がとても見やすく

隙間から溢れてくる愛液も

見て取れました。

 

ガツガツ突きまくっていると

ギシギシというベッドの軋み音と

ピチャピチャという人妻の愛液が聞こえて

我慢出来ず早くもフェニッシュ。

 

尻から背中に大量の精子を

ぶっかけてやりました。

 

「はぁ・・・はぁ・・

気持ち良い・・・」

 

恍惚の表情を浮かべながら

ベッドにうつ伏せになる人妻。

しかし5秒もしない内に。

 

「まだできるよね?」

と返事も聞かず僕のチンコを咥え始めました。

ジュルジュルとまたいやらしい音を立てながら

左手で自分のマンコを弄ります。

 

「はぁ・・はぁ・・

もうこんなに硬くなってきた・・」

 

直ぐに回復した僕のチンコを見て

嬉しそうにつぶやく人妻。

 

「次はちゃんと中に出してね・・?」

 

中出し願望まで漏らしながら

仰向けに寝転がる僕の上に跨り

自分から騎乗位で挿入。

何故か2回目の方が締まりが良く

人妻が腰を振っていると

僕も突き上げたくなり

腰を持ってパンパンと突きまくりました。

 

お望み通り

パイパンマンコに中出しフェニッシュ。

 

人妻が立ち上がり

マンコから白い精液が

タラーッと流れ出てきました。

指ですくい

精子が付いた指を僕の目の前で

舐め始める人妻。

 

「まだ濃いから

もっと出るよね?」

 

結局その日は朝帰りで

6回戦まで行いました(笑)。

 

性欲が強すぎるド変態人妻。

結婚すると大変そうですが

セフレにするならこれ以上の女性はいません。

 

その初セックスを終えた後も

ちゃんと定期的に連絡を取り

今でも月1くらいで

旦那さんがいないタイミングを見計らって

ラブホで朝まで過ごしています。

 

30代の人妻は特に

性欲が強いイメージがありますので

是非PCMAXでセフレにしてみて下さい。

 

その変態度合いに

しばらく精子が出なくなるまで

搾り取られますよ(笑)。

 

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