地味なメガネ女が隠れ巨乳でブルンブルンセックス!出会い系最高ww

 

とにかくこの日、

僕はセックスがしたくてしたくて

たまりませんでした。

 

もう誰でも良い!

 

そう思いながら

全然良い印象を持っていなかった

PCMAXで知り合った女性にLINEを送り

翌日アポを取りました。

 

しかしそんな僕の判断が

こんなにも功を奏すとは思いませんでした。

 

清楚な雰囲気だが地味な服の下には巨乳

 

堺にある大学に通っているという

JDと連絡先の交換をして

ちょくちょくやり取りをしていたのですが

写メ交換をしたことがあったんです。

 

もうめっちゃ地味で。

顔立ち全然タイプじゃなかったんです。

 

でも取りあえず会えそうな子がいないし

相手は会うのに乗り気な感じだったので

ヤリ目で会ってみることに。

 

迎えに行くのも面倒なので

なんば近くまで出てきてもらい

合流しました。

 

なんていうんですかね。

まるで大学生とは思えないくらいに

会ってみた印象も

地味な女性そのものって感じ。

 

図書館の司書にいそう。

もしくは生徒会役員書記(笑)。

 

マジメそうな女の子でした。

まぁ誘った手前ガッカリするのも気が引けるので

取りあえず居酒屋に入ることに。

 

しかし居酒屋で僕のテンションは俄然高まりました。

店内に入りテーブルに対面して座ると

彼女は当然上着を脱ぎます。

 

ワンピースだけの姿になったのですが

めちゃくちゃ巨乳なんです!!

 

コートで隠れていて分かりませんでしたが

ワンピースも脇が見えるくらいに

露出度は少し高め。

 

地味だけど清楚で隙がある

そして巨乳。

 

ガンガン楽しませて

ガンガンお酒を薦めました(笑)。

 

メガネっ子と巨乳というのが妙にそそる

 

居酒屋で2時間半ほど過ごし

お店を出て

「まだ時間大丈夫?」と聞くと

特に問題ないとのこと。

 

これはラブホ直行コースですよね。

お店出ちゃったんで巨乳はまた隠れましたが

とにかく脱がしたくて仕方ありません(笑)。

 

「じゃあいこか」

そう言って手を繋ぐと

拒否されることもなく

握り返されることも無くといった感じ。

 

しかしラブホのチェックインを

躊躇う素振りはありませんでした。

 

ホテルに入り早速

ベッドに座ることも無く

彼女がコートを脱いだ瞬間に

後ろからおっぱいを鷲掴み。

 

「えっ!?ちょ、」

「いやぁ~でかいな~」

 

困惑する彼女を尻目に

巨乳を揉みまくります。

 

肩紐を下ろし

ブラを下にずらすと

ブルンッ!とおっぱいが揺れ

地味な下着が露わになりました。

 

もうそんな下着には目もくれず

乱暴に剥ぎ取り

直接巨乳を揉みしだきます。

 

触った感じだと

FかGくらいはあると思います。

 

「なんでこんな乳でかいん?」

「え・・・・あ・・・」

 

ロクに返事も出来なくなっている

彼女の頬はほんのり赤くなっていました。

 

正面に周り

また巨乳を貪っていると

メガネ越しにうるんだ瞳を向ける

そんな表情に僕の股間は最大級に反応。

 

もう前戯なんて必要ありません。

 

エッチは想像以上にめちゃくちゃ淫乱

 

立った状態でひたすら

巨乳を堪能していましたが

ベッドに連れていき強引に押し倒します。

 

脱ぎかけのワンピースを剥ぎ取り

パンツも脱がすと

タラーッと愛液の糸が伸びました。

 

「なんや、真面目そうな顔して

興奮してんやな?」

「・・・・・・」

 

顔を背け何も言わない彼女を尻目に

ギンギンになったチンコを

糸を引くくらい濡れているマンコに擦りつけます。

 

欲しいんやろ?」

「・・・・・・・」

「言わんと入れてやらんで?」

「・・・・・・」

 

ずっと擦っていると

どんどんピチャピチャという

いやらしい音が大きくなっていき

観念した様子の彼女。

 

「・・入れて・・」

 

直ぐに入れてあげることはせず

ジッと顔を見続けながら

ピチャピチャと擦りつけるのを止めません。

 

「ん・・・言ったもんんんあああっ!!」

 

ズボッと奥まで一気に挿入すると

腰を思いっきり反らせながら

大きな声で喘ぎ始める彼女。

メガネだけ付けた状態で

するセックスって

物凄く興奮しますよね。

 

正常位でガツガツ突きながら

両手で巨乳を揉みまくったり

おっぱいから手を離して

両腕を拘束して巨乳を寄せ

ブルンブルン揺れるように鬼ピストンしました。

 

「ああああっ!!ああんんああんいやああっ!!」

 

大きい喘ぎ声を聞きながら

巨乳が揺れるように

鬼ピストンを繰り返していると

すぐにイキたくなり巨乳にぶっかけ。

 

イッた途端、今までされるがままだった彼女が

本性を現しました。

 

おっぱいにぶっかけたチンコを

何も言わずそのまま

荒い息遣いでしゃぶり始める彼女。

 

お掃除フェラかと思ったら

そのままジュルジュル音を立て

延々としゃぶり続けます。

 

僕のチンコが再度ギンギンになり

それを確認した彼女はおもむろに起き上がり

僕を押し倒して騎乗位で挿入し始めました。

 

「んんっ・・・・あああっ!!」

 

ズブズブッと音を立て

奥まで入ったことを確認すると

パンパンと音が立つように腰を上下に動かします。

 

下から見上げていても

巨乳が揺れまくり

下から揉みしだいたり

乳首を強く吸いまくりました。

 

マンコからビシャビシャと

いやらしい音がしていても

気にせずひたすら腰を振り続ける彼女。

 

地味な見た目をしていたのに

ド淫乱な姿を見て

再度かなり興奮してしまい

騎乗位に夢中の彼女を押し倒し

正常位でまたもや激ピストン。

 

「あ、あっ!!あああんっ!!」

 

今度はメガネを取って
思いっきり顔にぶっかけました。

白い精子が顔にかかっているのに

全く気にすることなく

また頼んでもいないのにフェラし始める彼女。

 

まだヤリ足りないのかと思ったのですが

今度はちゃんとお掃除フェラだったらしく

キレイにしてフェラを止めました。

 

見た目の印象とは程遠いくらいに

ド淫乱な本性を持っていた彼女。

しかも隠れ巨乳。

 

写メ交換しただけじゃ

分からないような

予想外のメリットがあって

このセックスも大満足でした。

 

しばらく巨乳とメガネの組み合わせに

ハマっちゃいそうなので

で探そうと思います(笑)。

 

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