性欲のバケモノ襲来!セックス依存症のヤリマンとドロドロセックス!

 

どの出会い系サイトでもそうですが

PCMAXを使っていると

明らかに業者だと分かるくらいに

最初のメールから

めちゃくちゃエロいメッセージが

送られてきたりします。

 

大体そういったメッセージが

送られてきたとしても

僕は無視するようにしているのですが

たまに「ん?」と思うことがあります。

 

何だか今までと系統が違かったり

文章から素人臭さを感じると

返事をしてみるんです。

 

そういったきっかけから

思いもよらない良い思いが出来たりします。

 

今回はそんな体験談です。

 

異常セックスをしたがる女

 

「はじめまして!いきなりでごめんなさい。

最近結婚の約束をしてた彼氏と別れて

もう何か色々とどうでも良いんです。

重いかもしれないんですけど

ストレス発散できるようなこと

付き合ってもらえませんか?」

 

送られてきたメッセージは

大体こんな感じでした。

 

僕が違和感を感じたのは

「ストレス発散できるようなこと」

という部分でした。

 

大半の業者は

「会って相性を

確かめられたら良いなって思ってます」

みたいに

何かと「相性」という言葉を使います。

 

しかしもちろん

業者の可能性も捨てきれませんでしたので

警戒しながら返信しました。

 

「メッセありがとうございます!

具体的にどんなことしますか?(笑)」

 

「なんでもいいですよ!

彼氏に振られた辛い現状を

忘れられたら嬉しいです」

 

仮にこれが業者なら

すごく珍しい言い回しをするなって感じました。

 

せっかくなので下ネタ方向に

話の流れを持って行ってみることに。

 

「僕ド変態ですけど、

彼氏とも出来ない様な

一日中ヤリまくるデートでも良いんですか?」

 

「大歓迎です!!

正直寂しさを紛らわすのって

他の男性とエッチするしか

ないんかなとも思うので」

 

うぅ~む。

微妙なラインだと思いましたが

取りあえず会ってみることに。

 

これで素人なら

異常にセックスしたがる

痴女と巡り会えることになります。

 

過度に期待しないように

会う約束を取り付けました。

 

どこでもお構い無しの直ぐやりたがるビッチな女

 

その日は僕が残業を押し付けられ

終電間際で帰ることになったので

翌日のお昼になんばで待ち合わせしました。

 

昼の一時に待ち合わせ場所に着くと

既に着いていたようで

白いノースリーブを着こなす

茶髪ロングの女性が立っていました。

 

「すいません、えっと・・PCMAXの?」

「あ、はい。はじめまして」

 

結構当たりでした。

しかしまだ喜ぶには早いんです。

 

僕も一度だけ遭遇したことがありますが

業者はホテルの前に立ったタイミングで

お金を要求してきます。

もう真っ向から聞こうと心に決めていました。

 

「お姉さん、ホンマに業者の人ちゃうの?」

「違いますよぉ~(笑)

まぁ確かに怪しいですよね、あのメール」

 

どうも本当に違うみたいです。

・・・つまり

つまりですよ?

超絶都合の良い

セフレが作れるという事です。

 

もちろん身体の相性も重要ですが

ここまでは世の男性誰しもが羨むような

神展開としか思えません。

 

会話もそこそこに

近くのラブホに入ろうとすると

「お腹空かへん?

私奢るから軽く飲みにいこ?」

昼間っから飲むんかい??

中々無い展開に唖然

貢ぎ癖もあるのか!?

奢ってもらえるならとお言葉に甘え

駅前にある立ち飲み屋に入店。

運動前に女のお金で腹ごしらえ。

 

最高です!!

 

しかも飲んでいる最中相手から

「早くしたかった?ごめんね?」

と僕の股間をさわさわ。

 

「私はここでしてもええよ?」

 

性欲のバケモノやな!

 

これは彼氏に振られた理由が

性欲が強すぎるからという説が

とても濃厚になってきました。

 

さすがに大勢の人前で

セックスを楽しめる胆力は

僕にはありません。

 

ヤリたがる彼女の誘惑を

何とか食い止め軽く酔って
いい感じになったところで

ホテルに向かいました。

 

淫乱女とドロドロセックスでヤリまくり

 

ホテルに着くとシャワーも浴びることなく

いきなり僕のズボンを下ろし始める彼女。

 

「焦らしてごめんね?

早くエッチしたかったよね?」

「オマエやろ?はよしゃぶれや」

 

僕は基本的にセックスにおいて

主導権を譲りません。

Sっ気を最大限発揮するために

露出したチンコを

口にねじ込んでやりました。

 

「あふっ!・・・ん、んんっ・・」

 

跪いた状態でジュルジュルと音を立て

時折上目遣いになりながら

僕のチンコを一心不乱に貪る彼女。

 

「はよしゃぶりたかったんやろ?

ヤリたくてしゃあないもんな?」

「んんんっ・・んん・・・」

 

チンコから口を離すことなく

しゃぶりながら頷く淫乱な姿に

僕のチンコはどんどん硬くなっていきました。

 

裏スジまでしっかりと舐めてくれる

濃厚なフェラを楽しんだ後に

ベッドに移動しました。

 

「おいクソビッチ

自分が舐めたからって

舐めてもらえると思ってんちゃうやろな?」

「はい・・・」

 

淫乱でセックス依存症

更にはM気質と

最高のセックスパートナーと巡り会えました。

 

服を自分で脱がせ

全裸で仰向けに寝かせ

チンコをマンコに擦りつけながら

乳首を舐め回します。

 

両手でおっぱいを揉みながら

交互に両方の乳首を舐めていると

チンコを擦っているマンコが

どんどんグシャグシャになっていくのが分かります。

 

「おい、ほしいんか?」

「はぁ・・はぁ・・

ほしいいんんああっ!!」

返事を最後まで聞かず、

いきなり奥までズブッと挿入。

騎乗位のまま突いていると

フェラが思っている以上に気持ち良かったのか

直ぐイキそうになってしまいました。

 

「おい、もうイクぞ」

「ダメ!!ダメ!!

もっと突いて!!お願い!!」

 

ド変態な願望を無視して

イク瞬間にマンコから抜き

思いっきり顔にぶっかけました。

 

「まだしたいんやろ?

口で勃たせろや」

「んん・・・」

 

また濃厚フェラが始まり

しっかりとそそり立った

僕のチンコを確認した彼女は

自分から跨って

勝手に挿入し始めました。

 

「ああああっ!!

き、ぎもぢいいいいんんあああっ!!」

 

どうやら騎乗位が特に好きらしく

パンパンと音を立てながら

激しく上下に動き続けます。

 

ディープキスしても腰が止まることは無く

「んんっ!!んんんっ!!」

と喘ぎ声を漏らしながら腰を振り続けます。

 

相性がかなり良いのか

またイキたくなって

イク瞬間にヨガっている彼女の

おまんこにフェニッシュ。

しかし二回ヤッても

彼女の性欲が収まることは無く

結局宣言通り一日中セックスをすることになり

何発出したか覚えていません(笑)。

かなりドロドロなセックスを展開して

しばらくは会わなくても良いかなと思ってますが

またどうしても性欲処理したくて

相手が見つからない時に呼ぼうと思っています。

こんな相手があんな簡単に見つかるなんて

本当にPCMAXに登録していて良かったと思います。

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