出会い系にいた清楚な高級セレブ熟女が淫乱肉便器に豹変した瞬間

もともと僕は「熟女」とか
「人妻」が好きです。

最初は高校のときに、友だちの
お母さんを見て「いいな」
思ったのが始まりだったんです。

ネットの人妻動画とかを見ていく
うちにだんだんハマっていきました。

同年代の女性とセックスしてい

ときも、人妻や熟女のことを思い
浮かべてしていたりと、

「変態」

方向に走っていってました(笑)

それで、出会い系サイト(PCMAX)
に挑戦してみようと、「熟女さん募集
年は何歳でもOK」と載せました。

60代とか70代

とかくると、

”正直やばいな”

と思っていたんですが(笑)

真っ先に来たのが、

「47歳」の「緑」さんでした。

40歳位から強欲に
なるとよく聞きます。

というのはやりたくても
出会いも無く性欲を発散
する場所もありません。

なのでムラムラを発散でき
ないので性欲がとても強いと
いう事でしょう。

なのでセックスに溺れる人が多数
いるのでしょう。

となると47歳は相当の欲求不満の
状態という事ですよ。

しかし未だに経験したことが
ありませんでした。

なので47歳の人って

”どんなセックスだろう?”

と興味津々でした。

なのでどうしても

ヤリたかった

のでメールで自己紹介しながら
僕ははったりをカマしました。

「熟女の方々とは何人かと
経験があります」

「テクニックには自信があります」

とかましてしまいました・・・

本当は、動画とかで観るだけで
熟女との経験はありませんでした。

緑さんは一応、人妻ですが、夫は
長年別居状態

自身はマンションやアパートの
経営をして生活しているとのこと。

子どもも手を離れたので、
イタズラ心で出会い系サイトを
初めて利用してみたとのこと

僕は「夫と別居」と知って
興奮しました。

絶対、セックスに飢えて
いるはずです。

僕はあれころ妄想しながら
メールで緑さんとやり取りし
会う約束にこぎつけました。

高級車に乗って現れた熟女!

平日の昼間、待ち合わせ場所に
緑さんはセルシオに乗って現れました。

想像していたよりも若々しく
30代後半や40歳位と言われてれも
違和感のない位の綺麗な女性でした。

 

助手席に乗せてもらったのですが、
チラ見した時に緑さんの胸が見に
入り僕は速攻でギンギンになって
しまいました。

まずは食事する事になりました。

都内の高級ホテル内にある
高級中国料理店に行き、食事を
ごちそうになりました。

いつも

「吉○家」とか「す○家」とか
一般庶民が行く店をを利用している
ので緊張しました。

しかし、緑さんは優しく
気遣いしてくれました。

僕は食事しながら、

『すぐハメハメしたい』

とセックスの事が気になって
仕方がありませんでした。

緑さんはそんな僕の
エロい気持ちに

気づいているのか?

気づいていないのか?

自分の身の上話をしました。

10年前に夫と死別し
2人の子どもを女手ひとつで
育てて、大学まで卒業させたと。

これからは自分の人生を楽しみたいと。

僕は適当に相づちをうちながら

早くセックスしてぇ

と心の中で叫んでいました。

ゲスな男でしょ???

しかし、緑さんは上品な感じの人で
僕はエロい話題に切り替える
きっかけをつかめずにいました。

食事の後、デパートに行き、
欲しかった財布を買って
もらいました。

母親ぐらいの緑さんと歩きながら僕は

周りにはどう見えるかな親子かな?

愛人かな?

とか思っていましたが、緑さんは僕に
寄り添うようにしていました。

香水のいい匂いがしました。

再び、車に乗った時、僕は我慢の限界で

「あの……少し、休んでいきませんか」

と切り出すと、緑さんは

「喫茶店? それともホテル?」

と訊くので、

「ホテルが希望です」

と答えました。

まさに「エロい悪魔」

シティーホテルの部屋に入るや、
緑さんが僕に抱きついてきました。

唐突な行動にドギマギしていると、

「さっきからセックスしたくて、
たまらなかったでしょ」と・・・・

さっきまでの爽やかな感じではなく、
怪しげな目線で緑さんは言ってきました。

 

「否定しません」

と言うと、緑さんは僕の固くなった
股間をさすって、

「こんなにしちゃって・・・」

と言いました。

外での清楚な高級セレブといった
印象とは真逆の、エロそうな
娼婦みたいに緑さんは豹変です。

緑さんは服をたくし上げて
乳を僕の顔にこすりつけてきました。

ほら……

こんなことされたかったんでしょ

緑さんの乳輪と乳首を口に
含もうとしますが、緑さんはそんな
僕をあざ笑うように、乳首を鼻や目の
あたりにこすりつけてきます。

「こんな変態おばさん、きらい?」

「すき……大好きです!」

僕が緑さん乳首を舐めようとすると
逆に緑さんが僕の服を脱がせてきました。

そして乳首の周りを舐めながら

トランクスの上から勃起したものを
いじってきました。

もう、若い女子には真似できない
エロい舌の動き、手つきでした。

僕は裸にされてベッドの上に転がされ
緑さんに全身を舐め回されました。

特にフェラチオが気持ちよすぎて
気絶しかけた程です。

 

さっきまでのあの淑女にエロい悪魔が
乗り移った、そんな感じさえして
僕は怖嬉しかったです。

「こんなに漏らしちゃって」

緑さんは僕の亀頭の先からダダ漏れの
我慢汁を手で拭って言いました。

「お仕置きしなきゃね」と・・・

緑さんも全裸になると仰向けの
僕の顔の上にしゃがんで、陰毛ふさふさ
のマンコを押しつけてきたのです。
すっかり濡れていてメスの匂いを
放っていました。

 

僕は興奮して懸命に舐めましたが
緑さんは自分でも感じたいらしく
クリや膣口を僕の鼻や口あごなどに
縦横無尽に擦りつけてくるのです。

“こんなエロい人、いるんだ”

というのが
その気の正直な感想でした。

その後、お返しに緑さんの敏感な
お〇んこにずっぽり何度も何度も
ズボズボさせてもらった後、犯し、
犯されながら合計6発は発射させて
もらいました。

 

よがり顔がめちゃくちゃエロくて
最高です。

 

エロフェロモンたっぷりな熟女

あまりにフェロモンたっぷりだったので
明かりを付けてパシャリしてしまいました。

 

僕の家宝として残しときます(笑)

こんな綺麗な熟女は滅多にいませんね。

お金があるのでエステや化粧品や
美容関係にはかなり力を入れてるん
だと思います。

人妻は「麻薬」のようなもの

人妻の味を知ると
もう離れられません。

麻薬のようなものだと思います。

緑さんは、何かと世話を焼いてくれ
金に困っているときはお小遣いを
くれたりもします。

そんな人妻と知り合えたのも
出会い系サイトがあったからだと
感謝しています。

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