出会い系で年齢サバ読みのエロエロ熟女とPCMAXで出会った体験談

主にPCMAXを使って、欲求不満の
人妻、熟女を探しています。

熟女の良さは、性に飢えていて、
ドロドロのセックスができる所です。

最近、会ったのは、48歳の妙子さん。

最初、メール交換しているときは、
「38歳」と言っていた妙子さん。

実際、会ったとき、お茶しながら、

「年、サバ読んでますか。
正直に言ってください。

僕的にはもっと上のほうがいいので」

と言うと、恥ずかしそうに涙目になって
本当の年を告白してくれた妙子さん。

干支まで正確に答えたので本当の
年だと思いました。

これで主導権が取れたと思いました。

自分はすごく年上だという
引け目がある妙子さん。

そのくせかなりの欲求不満。

ホテルに着くと、脱ぎながら、

「若くなくてごめんなさい」

と妙子さん。

「大丈夫ですよ。」

ほら、こんなに俺も反応してますし」

と俺が超勃起チンポを見せると、

ああ……

と両手で顔を覆う妙子さん。

ボディーソープを塗りたくって
全身を洗ってあげると、タコ踊り
のように悶えていました。

ベッドに移って、しばし勃起
チンポで割れ目をスリスリして
あげていると、

お願いします……はやくください

と目に涙を溜めている妙子さん。

「じゃあ、オナニー見せてください」

と言うと、ためらうことなくマンコを
いじり始める。

しまいにはマンコからとんでもない
音をたてながら、海老反りしながら
逝った妙子さん。

痙攣がとまらないカラダを抱き
締めると、

「愛して……愛して……」

としがみついてきました。

焼け溶けたような熟れマンコに
ズブリと突き刺すと、もう、
絡みついてきて気持ちいいの
なんのって。

思わずこちらも

「ああん」

とよがってしまいました。

リズミカルに腰を振る俺の乳首を、

もっと……もっと……

と艶めかしく喘ぎながらいじり
続ける妙子さん。

俺のチンポの先からはドクドクと
我慢汁が妙子さんの中へ。

突然、

あああ……いっちゃいます

いっちゃいます・・

ごめんなさい・・・・

と、なぜか謝りながら妙子さんは
僕のチンポを締め付けながら逝きました。

かろうじて暴発を我慢した僕は、
妙子さんの小柄な体を抱き締めて
猛ピストン。

最後はディープキスをしながら
妙子さんの中で爆発させたのでした。

チンポを抜いてティッシュで
拭おうとするも・・・

妙子さんがむっくり起きてきて、
そのチンポをつかむと優しく
舐めくれるではないですか。

その舌はザーメンを綺麗に舐め
取ってくれた後、アピールする
ようにエロい顔して

亀頭の先をチロチロチロチロ
し始めるのです。

熟女は性欲が半端ないですね
すぐ求めてきます。

たまらず、逝って数分後には
再び妙子さんにぶちこんでいました。

熟女は最高です。

熟女と出会ったのは

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